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沿革

更新日:平成25年6月22日

大正10年10月10日
岩手県立図書館の設置を文部大臣が認可
大正10年11月19日
原敬氏から図書購入費として1万円寄贈される
大正11年3月9日
竣工(盛岡市内丸に建設)
大正11年4月20日
開館式(蔵書数 15,451冊)
大正12年1月24日
村井源三氏から蔵書1,459冊、書架7台及び図書購入費500円寄贈される(村井文庫)
昭和9年5月10日
図書館令改正により岩手県中央図書館に指定される
昭和13年8月
菊池寿人氏から蔵書1,500冊寄贈される(菊池文庫)
昭和24年5月
新渡戸仙岳翁から蔵書5,000冊寄贈される(新渡戸文庫)
昭和26年4月10日
図書館の設置等に関する規則、岩手県図書館規則、岩手県図書館協議会運営規則制定
昭和27年7月10日
岩手県立図書館分館に関する規定制定
昭和27年9月15日
千厩、福岡分館開設
昭和28年6月10日
岩手県立図書館閲覧所に関する規定制定(釜石、久慈)
昭和29年5月20日
岩手県図書館協会創設
昭和34年5月1日
釜石、久慈閲覧所分館に昇格
昭和34年8月4日
自動車文庫「こまどり号」巡回開始
昭和35年3月5日
岩手県読書推進運動協議会創設
昭和35年3月19日
県議会、県立図書館改築促進に関する請願を採択
昭和39年1月
野村胡堂氏から蔵書1,600冊寄贈される(野村文庫)
昭和39年3月
「こまどり号」更新
昭和39年4月1日
釜石分館廃止、岩泉分館設置
昭和42年12月27日
新館竣工(岩手公園内に移転)
昭和43年2月10日
新館開館(蔵書数 147,567冊)
昭和43年5月1日
わかば読書室(児童室)開室
昭和44年2月1日
図書館定例映画会開始
昭和44年7月1日
わかば婦人学級開講(文部省指定)
昭和45年3月31日
県立図書館分館廃止
昭和45年10月
「こまどり号」更新
昭和54年6月26日
読書普及啓発活動開始
昭和54年9月17日
「こまどり号」更新
昭和57年11月8日
創立60周年記念展示会
平成3年10月19日
ボランティア活動者に委嘱状を交付し活動開始
平成6年2月1日
手づくり絵本初出版
平成9年11月~
高度情報化事業開始(古文書・石川啄木・宮沢賢治関係資料のデジタル化)
平成10年4月1日
デ-タベ-ス構築事業開始
平成12年3月31日
高度情報化事業終了
平成13年3月
図書情報システム基本計画策定
平成13年6月
岩手県立図書館ホームページ開設
平成15年10月15日
図書情報システム稼動
平成17年10月11日
いわて県民情報交流センター(アイーナ)竣工
平成18年4月1日
いわて県民情報交流センター(アイーナ)内に新県立図書館一部開館
指定管理者制度導入
平成18年5月8日
新県立図書館開館(蔵書数 約625,000冊)
平成21年4月1日
指定管理者制度第二期スタート
平成22年11月1日
ビジネス支援コーナー開設
平成23年3月11日
東日本大震災津波発生
平成24年4月1日
震災関連資料コーナーオープン
平成25年4月1日
指定管理者制度第三期スタート

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